1

新着情報 2017.9.25

東京朝刊5面 9/20

◇「東海第二」再稼働は疑問 元日本原子力研究所研究員 須崎武則(73) (茨城県東海村)

新規制基準には、以前はあった「必要に応じて公衆に対して適切な措置を講じうること、集団被曝線量が過大にならないこと」という立地審査の必要な条件が欠落しています。

 

満田夏花さんツイッター ←ーーこちら

新着情報 2017.9.8  

原子力機構は、大洗町でのプルトニウム被曝原因を、「樹脂分解」と結論。

樹脂分解で、水素ガスなどが発生。

日本原子力研究開発機構大洗研究開発センター(茨城県大洗町)で6月に放射性物質が入ったビニール袋が破裂し、作業員5人が内部被曝(ひばく)した事故で、原子力機構JAEA)は7日、原因解明に向けた検証実験の結果を公表した。

朝日新聞:201798

JAEA資料は https://goo.gl/T2McvJ←ーーこちら  

2017.9.1  新着情報

8/26(土)東海第二原発ヒューマンチェーン 抗議行動の報告。  タンポポ舎関係者も、大勢参加。

新着情報 2017.8.21

【茨城新聞】東海第2運転延長、反対の意見書可決 守谷市議会

「茨城県守谷市議会は臨時議会を開き、日本原子力発電東海第2原発(東海村)について、

運転期間の20年延長を行わないよう求める意見書を全会一致で可決   満田夏花さんツイッター ←ーーこちら

新着情報 2017.8.19

 

8月18日(金)ピースサイクル東海村1日行動報告(茨城県は知事選挙中)
▼JR常磐線東海駅前集合 /村会議員報告等
▼東海村役場訪問/質問と回答、脱原発の姿勢を聞く。
▼六ヶ所村へ長旅に向かうピースサイクル自転車隊送り出し。▼昼食 チロルの村...
▼東海第二(日本原電)への要請/質問と回答、20年延長は無謀!周辺自治体との避難計画は?▼東海村のコミセンで地域の人と交流会。

新着情報 2017.8.13

茨城県の皆様 東海第2は311の時、どうだったか。

日本原電は「安全に停止した」と発表していますが、

実際は、停止後の原発を冷やす非常用冷却ポンプ3台のうち

1台が津波で壊れ、2台だけの綱渡り運転で、

ようやく乗り切った。

しかも津波があと70㎝以上高かったら、

福島と同じ状態になっていた。

満田夏花さんツイッター ←ーーこちら

新着情報 2017.8.10  

20170805 UPLAN【前半】小川仙月「東京に一番近い原発=東海第2原発の問題点」   動画

20170805 UPLAN【後半】山崎久隆「原子力機構(茨城大洗)プルトニウム被曝―背景の「常陽」、日本核武装」    動画

 

新着情報 2017.8.7
茨城県の放射性物質取扱施設での事故 続報
「5人被曝事故、容器内部の写真を公開 原子力機構」
日新聞デジタル8/4(金) 21:41配信

 船津康幸さんFB ←ーーこちら

新着情報 2017.7.22

【5人被ばく 容器は目的外使用】

作業員5人が被ばくした事故で、放射性物質の保管に使われていたポリ容器は目的外使用だったことがわかった。

ポリ容器の放射線分解で発生したガスが事故の一因か。 

パイプの煙さんツイッター ←ーーこちら

新着情報 2017.7.19

作業員被ばく、

破裂の袋は21年前に膨張し交換。          NHK WEB news   ←ーーこちら

新着情報 2017.7.4

ガス発生確認、被ばく事故で実験   日本原子力研究開発機構  共同通信 ←ーーこちら 

茨城被ばく 樹脂が放射線で分解、ガス発生か   毎日新聞  ←ーーこちら

新着情報 2016.12.23

協定見直し「ゼロ回答」東海第2首長懇で原電  茨城新聞クロスアイ ←ーーこちら

2016.12.02 新着情報

東海処理施設廃止に70年を要する 

原子力機構、規制委に報告

朝日新聞 ←ーーこちら

新着情報 2016.10.3

 9月30日、発生17年 JCO事故「忘れるな」東海村で集会

                              東京新聞2016103こちらから

 

新着情報 2016.10.3

 9月30日、「JCO・東海事業所の 臨界事故」から17年。

東京・経産省別館前、10時から追悼と抗議の集会。

新着情報 2016.8.26  東海第二原発の現地調査ケーブルの防火対策にズレ

                                    東京新聞 茨城 こちらから