新着情報 2016.11.12

原発賠償の追加費用、国民負担に 経産省案 朝日新聞 ←ーーこちら

2016.11.6新着情報

〈全町避難〉富岡町長、解除時期1月末にも決定  河北新聞 ←ーーこちら

 

新着情報 2016.11.06

処分場合意にはまず「脱原発」を!!!核ゴミ、首長会議声明 福井新聞 ←ーーこちら

2016.11.5 新着情報

11/9   福島原発被害東京訴訟の案内

新着情報 2016.11.04

<原発ADR>浪江の住民追加賠償申し立て 河北新報 ←ーーこちらをクリック

新着情報 2016.11.02

「内部被ばく」問題知って 

あすから志木で「太陽が落ちた日」上映  東京新聞 ←ーーこちらクリック

 

新着情報 2016.11.01

原発避難者の住宅支援事業の継続を求め、19万筆を提出

FoE Japan ←ーーこちらをクリック

 

新着情報 2016.10.30

20161029 UPLAN 放射線被ばくに備えよう

~東京電力福島第一原子力発電所の事故から学ぶ~  

https://www.youtube.com/watch?v=h9Kfgyr4H3U

2016.3.27.新着情報

「原発のない未来へ! つながろう福島! 守ろういのち! 3・26全国大集会」が3月26日、東京・代々木公園で開催。

東電福島原発事故から5年、チェルノブイリ原発事故から30年を記念した集会で、3万5000人(主催者発表)が参加。「原発再稼働や安保法制を推進する安倍内閣を打倒」と抗議の声を挙げた。

 

●20160326 UPLAN【渋谷コース(市民・市民団体)】原発のない未来へ!3.26全国大集会つながろう福島!

守ろういのち!ー福島原発事故から5年・チェルノブイリ事故から30年ー

 三輪祐児さん 動画はこちら

●20160326 UPLAN 【第2ステージ】原発のない未来へ!3.26全国大集会つながろう福島!守ろういのち!ー福島原発事故から5年・チェルノブイリ事故から30年ー 動画はこちら    

https://www.youtube.com/watch?v=EOgirp26z-s    

20160326 UPLAN【渋谷コース(市民・市民団体)】原発のない未来へ!3.26全国大集会つながろう福島!守ろういのち!ー福島原発事故から5年・チェルノブイリ事故から30年ー  

https://www.youtube.com/watch?v=NVEu68tlcfk

2016.3.23. 新着情報 たんぽぽ舎講座 「福島の今ー5年目の真実」講師:山崎久隆

https://www.youtube.com/watch?v=s7NX1VMR84c

2016.3.21 新着情報 原発事故被害者に「健康に生きる権利」を!100万人署名 

FoE Japanの満田さんから、「原発事故被害者の救済を求める全国運動」の国会に対する請願署名の呼びかけです。 目標は100万人! 
ぜひ、多くのみなさまのご協力をお願いいたします。
原発事故被害者の置かれた状況わかりやすくまとめたQ&Aと署名用紙のセットを作成しました。
集会などで、広めていただければ幸いです。(前いわき市議佐藤かずよし  )         

2016/3/20 新着情報  【東電テレビ会議】情報統制と被曝〜震災3日後に何が(25分)

             動画はこちら               

2016.3.16.新着情報 福島原発事故の国会事故調査委員長としての偽らざる思い

 日本人は福島第一原発事故から何を学んだのかー?続々進む原発の再稼働、遅々として進まぬ安全対策。このままでは、日本人はまた同じ災いを経験することになるかもしれない◆国会事故調は報告書の中で、規制当局に対する国会の監視、政府の危機管理体制の見直し、電気事業者の監視など「7つの提言」をした。ところが、事故から5年が経った今も、国会では「実施計画」の討議すら満足に行われていない◆にもかかわらず、九州電力川内原発の再稼働、関西電力高浜原発と四国電力伊方原発の再稼働計画、安倍晋三首相が推進する原発の輸出などが進められている。日本は3・11以前の原発政策に戻りつつある◆東電の清水元社長が、「もしあれがなかったらと思うとゾッとする」とまで明言した免震重要棟を九州電力は「不要」と判断した◆福島原発事故は終わっていない。この事故を機に変わらなければ、日本の将来は極めて危うい。そのことを、国民一人ひとりに強く意識していただきたいと、切に願っている。 

黒川清 福島原発「国会事故調」元委員長の告発!
◆「日本の中枢は、いまなおメルトダウンを続けている」つづきはこちら

2016.3.20新着情報【東電テレビ会議】情報統制と被曝〜震災3日後に何が(25分)

3月13日に、NHKスペシャルが『原発メルトダウン 危機の88時間』を放送しました。一方で、2013年に、わずか3人しかスタッフがいない非営利メディア「OurPlanet-TV」が、福島原発事故直後の緊迫した­東電内部のやりとりを元にドキュメンタリー『東電テレビ会議~49­時間の記録』を制作し「科学ジャーナリスト大賞」を受賞していることは、あまり知られていません。多くの人に見てほしいドキュメンタリーです。(中村隆市)

https://www.youtube.com/watch?v=xR1dzyA8Y4Q

2016.3.13 新着情報「子ども甲状腺がん」患者家族同士が、交流・情報交換

20160312 UPLAN【記者会見】311甲状腺がん家族会〜設立記者会見〜  

https://www.youtube.com/watch?v=Cj4raPndOK0

2016.3.9◆汚染土仮置き1000万袋 福島 除染進み急増、解消めどなし

東京電力福島第一原発事故に伴う除染で出た福島県内の汚染土のうち、仮置き場などで保管されている量は1千万袋(約1千万立方メートル)を超えることが分かった。中村隆市さんTwitterから

3月5日、新着情報「福島も関東も危ない!放射能から子どもを守ろう!新宿デモ」の報告。

(主催:脱被ばく実現ネット)

 13時から新宿アルタ前で集会を行い、14時から一時間、賑わう新宿駅の周りをデモしました。

参加者は、約250人。抗議の声が、響き渡りました。

https://www.youtube.com/watch?v=pTLvxGOMO0s

2016.3.3 新着情報 

謝れ」「償え」「保障せよ」

「20ミリシーベルト無効」「高浜原発再稼働阻止」が響き渡る

新橋、日比谷界隈をシュプレヒコールが響き渡りました。経産省の窓はひっそり冷たかった。

そして「東電本店前」では福島からきた方がトラメガを抱えて「東電解体」と、抗議の声が一段と高まり、喉が千切れるほどに荒れました。

住宅、区域指定・賠償、子供・被災者支援に関する緊急要請書
原発事故被害者団体連絡会 共同代表 長谷川健一 武藤類子
img056.pdf
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2016.3.3新着情報

―福島原発事故事故から5年―「被害者を切り捨てるな!全国集会」の報告
3/2、事故の被害者たちが、日比谷野音での抗議集会と都内デモを行った。

 (主催:「ひだんれん」原発事故被害者団体連絡会)   たんぽぽ舎も参加

福島原発刑事訴訟支援団1.30発足のつどい(田中一郎さんから)

さる2016年1月30日(土曜日)、目黒区民センターにおいて「福島原発刑 事訴訟支援団発足のつどい」が開催されました。当日は約450名ほどの参加者 が会場に集まり、立ち席も出るほどの盛況ぶりで、福島からは県民の方々がバス をチャーターして来られていました。講演者された方々のお話も充実していて、とてもいい元気の出る集会でした。 
日本の伝統的な社会体質ともいうべき「無責任の構造」が、露骨に、あまりにも ひどい形で現れているのが、この福島第1原発事故です。あの国際原子力マフィ アである国際原子力機関(IAEA)でさえ、福島第1原発事故の調査報告レ ポートの中で、事故前の東京電力や原子力安全保安院、あるいは原子力安全委員 会の原発安全対策・対応にはたくさんの大きな問題があったとされているにもかかわらずです。 
未だにこの大事故についての刑事責任も民事責任も、誰一人として、どの1社に ついても問われてはおりません。日本の検察は、もはや有権者・国民の方を向い て仕事はしておりません(早晩、政権交代を経て、現状の検察組織=法務省を解 体するとともに、日本の司法システム全体も「国民のためのまともな司法」へと 大きく変えていく必要があります)。こうした中、津波対策や原発の安全対策の 手抜きをして大事故を招いてしまった東京電力の元幹部3人(勝俣恒久元会長、 武藤栄元副社長、武黒一郎元副社長)の事故責任を追及する刑事裁判が間もなく
始まります。今回の集会は、この裁判の原告団を市民の力で応援し、支えていく ために開催されました。みなさまの「支援団」へのご参加をお願い申し上げます。

●(イベント情報)1.30支援団「発足のつどい」福島からバスが出ます!  福島
原発刑事訴訟支援団  http://shien-dan.org/20160130final/
 ●(当日の録画)20160130 UPLAN 福島原発刑事訴訟支援団1.30発足のつどい -YouTube
 ●福島原発刑事訴訟支援団 入会申し込み  https://shien-dan.org/membership/

 

2016.1.10 新着情報 原発被爆労災認定を求める裁判

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
判決 4月15日(金)10:00~門前集会@福岡地裁正門前
        法廷10:30 (301号)
福岡地裁への署名ご協力をお願いします。
(署名用紙) ★原発止めよう!九電本店ひろば★メルマガより

高浜原発は危険極まりないMOX燃料を使用し、充分な避難計画もなく、30キロ圏内の京都府、滋賀県知事も説明がない」と再稼働に同意していません。何としても再稼働を止めなければ!!

 

東電福島第一原発の事故収束作業に携わった元作業員の池田さんから、事故収束作業現場の劣悪な作業環境や

待遇についての実情報告がなされた。

東京電力は、事故収束作業の環境改善や作業員の待遇改善を再優先で対応すべきであり、柏崎刈羽原発の再稼働に向ける資金を、福島事故収束に使って欲しいと訴えられた。

メルマガNo2675より 

1/17    脱被ばく実現ネット主催 木幡ますみさん、飛田晋秀さんの講演会報告

飛田普秀さんは事故後に小学校2年生の女の子に「もう私は結婚できないの?」と聞かれた言葉が胸に響いて福島の惨状を写真に残して後世に伝えて行くということをライフワークにしました。とお話を始められました。

木幡ますみさんは「もう、これ以上若い人たちを被爆で死なせたくない」という言葉でお話を締めくくりました。

20160117 UPLAN 飛田晋秀「福島の真実」を聴き「福島のすがた」を見る  

20160117 UPLAN 木幡ますみ「福島の真実」を聴き「福島のすがた」を見る

2016.1.10新着情報 東電株主代表訴訟

フランスの新聞Liberationの記者から事務局長の木村結さんが取材を受け「脱原発・東電株主運動」と「東電株主代表訴訟」の運動について語りました。( 木村ゆいさんのブログより) 

東電株主代表記事

1月13日、南相馬・避難20ミリシーベルト基準撤回訴訟の第2回口頭弁論が開催された。東京地裁には、福島県南相馬市から原告20名が上京した。この裁判は、2015年4月と6月に、年20ミリシーベルトを基準とした特定避難勧奨地点の解除は違法だとして福島県南相馬市の住民206世帯808人が、国を相手取り、解除の取り消しを求めて東京地裁に提訴した裁判である。国は、この訴えに対して「特定避難勧奨地点の解除は、合理的基準に基づいている」つまり、20ミリシーベルト基準は正しいという主張をし反論した。その主張に、原告たちは「なぜ福島県だけが20ミリシーベルト基準なのか」と怒りをあらわにしていた。(湯本雅典)

レーバーネットより

 

関連動画 

20160113 UPLAN【報告集会】南相馬・避難20ミリシーベルト撤回訴訟第二回口頭弁論期日

20160113 UPLAN【報告集会】南相馬・避難20ミリシーベルト撤回訴訟第二回口頭弁論期日

 

2016.1.9 新着情報 【福島原発事故による汚染の実態】

脱被ばく実現ネット(旧・福島集団疎開裁判の会)フェイスブックより

 福島原発事故により実際にどのような被害が生じているのか、最近の日本のマスコミはほとんど報道していません。原発マフィアのメンバーである御用マスコミが大勢ですから、多くを期待することはできません。しかし、国民の健康に関わる問題ですから、大人しくダマされている訳にはいきません。
こういう時には海外メディアの報道がとても役立ちます。日本の権力層にあまり遠慮する必要がないのが強みです。useful-info.com 

2016.1.13南相馬・避難20ミリシーベルト基準撤回訴訟の第2回口頭弁論

12月5日、東京:田町交通ビル6階ホールにて

「2015 原発事故被害者の切り捨てを許さない東京集会」が開催された。参加者は約160名。

被ばくの強制と帰還の強制に、抗議の声を! 

国と東電による切り捨て・棄民政策に怒りを!

 

左写真:登壇者によるシュピレヒコール

下写真:佐藤和良さん、村田弘さん、長谷川克己さん、鎌田慧さん、宇都宮健児さん、大城聡さん、小澤洋一さん、満田夏花さん、瀬戸大作さん、会場内。

福島第一原発事故 東京電力 原子力ムラ 日本の真実

 福島原発、装置部品溶けた可能性      注水難航の要因か     2015.12.19

その1 YouTube

その2 YouTube