着情報 2020.19

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知らぬまに密かに・・・テレビで放映しなければそういうことですね。 再稼働は決定していないと言いながら、核燃料が浜岡原子力発電所に向かって輸送されて行く証拠動画です。このトラックに信号無視の大型トラックが猛スピードで突っ込んだら・・・と思うだけでも恐ろしい((((;゜Д゜)))~😱

金野 奉晴さんの投稿 2020年10月15日木曜日

着情報 2020.15

本日2回目の浜岡原発への新燃料搬入が行われ、トラック4台+4台の計8台の、新燃料が搬入された。
 浜岡原発再稼働に反対する市民団体など十数名が、浜岡原発の入り口に幟旗や看板を持って集まり、新燃料搬入に対して、抗議の声をあげた。
 新燃料搬入は、中電が浜岡再稼働の意思を捨てていない証拠であり、東南海トラフ巨大地震が想定されている中で、その震源域のど真ん中にある浜岡原発が再稼働する事は、絶対に認められない暴挙です。
 これからも再稼働反対の声を、中電や御前崎市、静岡県、国に対し、上げていきましょう。

新着情報 2018.12.23 

◉原発立地地域 静岡県⇒富山県
「浜岡事故想定 菊川市が富山4市と協定へ」中日新聞2018年12月21日
http://www.chunichi.co.jp/…/20181221/CK2018122102000021.html

船津康行さんFBより

新着情報 2017.5.30

原発メーカーの動き   ※廃炉で頑張るのは歓迎しよう
「日立、浜岡原発廃炉受注へ 事業拡大に向け実績」共同通信2017/5/30
https://this.kiji.is/242085422254276612?c=39546741839462401

日立製作所が中部電力浜岡原発(静岡県)の1、2号機に関し、廃炉作業の一部を受注することが、分かった。国内原発は新規建設が見込めない一方、廃炉作業が本格化する見通しで、事業拡大に向けて実績づくりを進める。

 受注するのは、原子炉の放射性物質を除去する除染装置で、受注額は設置や作業費用も含め数十億円規模とみられる。既に優先交渉権を得ており、今後正式に受注する。

 浜岡原発1、2号機は沸騰水型軽水炉で2009年に運転を終え、既に廃炉作業に入っている。原子炉を納入したのは東芝だが、除染装置は入札で日立が担うことになった。」  船津康幸さんフェイスブック ←ーーこちら

新着情報 2016.10.30

中部電力から、立地団体に寄付30億円 浜岡原発の地元代表が記録

http://fukunawa.com/fukui/19282.html

新着情報 2016.9.17

*機能復旧に最長1ヶ月 浜岡重大事故で中電試算  @S[アットエス] by 静岡新聞                                                       

2016.6.9新着情報

◆ 金子勝 Twitterより こちらから

破滅に向かう】地震調査会は「激しい地震の確率」全国の予測地図を公表。プレート型の大地震だけで熊本のような活断層型はない。「激しい揺れの確率」全国の予測地図を公表 NHKweb こちらから

浜岡原発5号機、再稼働申請へ 震災時に海水流入「修理・交換で十分使える」こちらから

  • 浜岡原発の1400億円以上かけた標高18メートル防波壁建設。(写真左側)。 不十分だと指摘され高さ4メートルの鋼板をつなげて、22メートルにする追加工事を進めている。

    (写真右側、つなぎ目が見える)

    南海トラフの真上の原発動かすな!!

    2014.6.13

  • 浜岡原発4.26シンポジウム

    菅直人 対談 河合弘之 at 静岡

    2014.4.26