2016.6.27 新着情報

みんなで止めよう伊方原発 全国集会

2016年7月24日(日) 13:30~ 集会

伊方町九町・伊方ビジターハウス前(道の駅きらら館)

抗議行動 / 伊方原発ゲート前
最新案内チラシはこちら

2016.6.27新着情報

鳩山元首相がAIIB顧問=中国、日米切り崩し狙う

Niftyニュース こちらから

朗報!「東北六魂祭」今後も継続。東北の観光の目玉として是非継続すべき。 2万人を越す犠牲になられた魂も願っている。】山と土と樹を好きな漁師 こちらから

ニコライ・ラーザレフ博士「今、チェルノブイリも汚染は」他 

【NPO法人食品と暮らしの安全基金】
放射能汚染研究の第一人者、ニコライ・ラーザレフ博士と、「日本プロジェクト」を本に著したヴァレンティーナ・バトラック 動画はこちら

2016.6.26新着情報  

「ロンドン独立で、EU加盟を目指そう」署名に10万人以上が殺到 こちらから

欧州連合(EU)残留か離脱かを問うイギリスの国民投票での離脱派の勝利を受け、残留派のロンドン市民らが「ロンドンは独立し、EU加盟を目指そう」と呼び掛けたchange.orgでのネット署名に人々が殺到している。開票結果の最終発表からわずか1日後の6月25日午後5時半時点で、署名の数は11万人以上に達している。

◆2014年5月、安倍首相は年金資金(GPIF 128兆円)の株式運用を高らかにイギリスで勝手に宣言したわけだが、そのイギリスのEU離脱でこんな結果が出るとは想像だにしなかっただろう。

                                           続きはこちらから

◆第19回槌田ゼミ 講師:槌田敦  (6/25 スペースたんぽぽに於いて)

20160625 UPLAN 槌田敦 原発メーカーへの勧告「欠陥原発を販売してはならない」

2016.6.25 新着情報

「食品と暮らしの安全基金」の「日本プロジェクト」のウエルカム懇親会が、625たんぽぽ舎で開催された。

 ウクライナから来日したのは、ニコライ・ラーザレフ博士(国立ウクライナ生物資源・環境利用大学教授)とヴァレンティーナ・バドレック記者(ヴィスニック新聞)のお二人。

 ラーザレフ博士は、農業放射線学研究所副所長で汚染研究の第一人者。当日参加された40名の皆さんの質問に通訳を介し、丁寧に説明された。

バドレック記者は、2012年以来、ウクライナでの調査やキノコなど汚染の高い食品を食べないようにする食事改善プロジェクト、化学肥料を施肥して自家畑で取れる野菜の汚染を下げるプロジェクト、および牛乳の汚染を下げるために穀物飼料を与えるプロジェクトなどの活動を報告した『日本プロジェクト』をウクライナで出版。放射能被害に苦しむ多くの人々の救済活動に向けた今後の抱負を語った。

2016.6.25 新着情報

24日に行われた抗議行動の報告です。

・経産省前抗議(テントひろば主催)

金曜官邸前抗議

詳しくはこちら

 

2016.6.25 新着情報

7月24日(日)~26日(火)伊方原発再稼働許すな!

伊方現地の連続行動に参加しようー「原発現地へ行く会」からのご案内

 四国電力伊方3号機、726日再起動で調整中との報道。

 「原発現地へ行く会」は724全国集会と起動日の行動に参加するみなさん(四国を除く全国申込者に限る)に、基金より交通費の補助を行います。

詳しくはこちら

 

2016.6.25 新着情報

福島を忘れない!シンポジウム&現地見学バスツアーのご案内と募集

8月21()の「第四回、福島を忘れない!シンポジウム」と翌日22()の「福島の現地見学バスツアー」の募集です。主催:反原発自治体議員・市民連盟。
シンポジウムでは、現地報告として、川俣町・双葉町・川内村・楢葉町・大熊町から、議員・市民のお話。講演は、浪江町の馬場町長さんから「全町避難の浪江は・・」。記念イベントは、『おしどりマコ&ケン』さんによる「ふくしまの今」です。詳しくはこちら

2016.6.25 新着情報

週刊金曜ビラ、最新版(6/24付け)掲載。

詳しくはこちら

2016.6.25新着情報

「平和ぬ世界どぅ大切」

 沖縄戦全戦没者追悼式で、毎年読み上げられる「平和の詩」、今年は848点の中から、小学6年生の仲間里咲さんの詩が選ばれています。沖縄戦の映像を見て左腕を押さえたおじいさんに、戦争中の話を聞いた里咲さん。おじいさんが海軍にいたこと、左腕を戦争で負傷したこと、戦争を思い出すと腕が痛むことをきいたそうです。
そして、何度も「戦争はいらない」「今の平和な世界にありがとうと言うんだよ」と教えてもらったことを、詩にしました。
つづきは こちら

2016.6.23新着情報  

「文科省が放射線測定器の数値“改ざん”を求めてきた」――。福島の小学校に放射線測定器の設置を進めてきた業者が怒りの告発だ。この業者は、測定器設置の事業を落札した「アルファ通信」(東京)。11月中旬、測定器の「欠陥」や「納期遅延」を理由に文科省から契約を解除されたのだが、豊田勝則社長(66)は「解除された真相は全く違う」と反論するのだ。・・・つづきはこちらから

2016.6.22  新着情報

6月20日、菅直人講演会が盛況(於:スペースたんぽぽ)…その報告です。

浜岡原発止めた舞台裏の話も
菅首相(元)は浜岡止めた。安倍首相(現)はいつ川内原発止める?
参加者から活発な質問・意見、民進党へきびしい意見も…
柳田 真(たんぽぽ舎・再稼働阻止全国ネットワーク)

詳しくはメルマガ:地震と原発情報(No.2812、及びNo.2813)

2016.6.21新着情報

「原子力民間規制委員会・いかた」と「同・東京」は、1月に規制勧告【1】~【18】を提出、5月に規制勧告【19】を追加し、525日に原子力本部にて、回答と聴聞の会合を持ちました。

その議事録(四電確認済み)を[民間規制委員会]サブページに掲載しました。

一般市民が普通の言葉で質問を行い四電が答えるという形式なので、専門用語が飛び交うものではなく、四電のトンデモ回答もあり、面白いですので、ぜひダウンロードしてお読みください。

 (こちら→http://goo.gl/vvJzwU

2016.6.21新着情報 

◆「原則40年」早くも骨抜き 劣化予測、正確さ未知数 

「相当困難」とされていた原発の40年超運転が、全国初申請の関西電力高浜原発1、2号機で認められた。原子力規制委員会は「劣化を予測し、更新すべき部分は更新して、新規制基準を60年間維持できる」と判断した。ただ焦点となった原子炉圧力容器の劣化に関し、予測値が正しいか未知数という不安が残る。耐震試験の一部は未実施のままだ。原子炉等規制法が定める「40年」の制限は、早くも骨抜きとなった。続きは・・・ 

福井新聞 こちらから

2016.6.20新着情報 

◆高浜1、2号機40年超運転認可 原子力規制委、老朽原発で初 福井新聞 こちらから

◆共同声明 40年超え老朽炉を廃炉に! 高浜原発1・2号機の運転期間延長認可に抗議

 本日(6月20日)、原子力規制委員会は、関西電力高浜原発1・2号機について、40年超えの運転期間延長認可を下しました。福島原発事故後、運転期間を原則40年に制限する制度が導入されたあと、延長の認可がだされた初めてのケースになります。私たちはこれに強く抗議します。
 老朽炉の寿命延長に対し、これを危惧する声が広がっています。しかし、審査の公開資料は白抜きだらけで、第三者による検証はできず、初の寿命延長審査にもかかわらずパブリックコメントも実施せず、住民や市民、自治体等の意見を聞こうともしませんでした。6月13日、私たちは、熊本地震によって懸念された「繰り返しの揺れ」問題などの評価について、国会議員の仲介により、会合を申し込みましたが、原子力規制庁は「多忙」を理由に異例の拒否。6月15日には要請書の受け取りすら拒否しました。老朽炉の危険性を具体的に批判され、それが公になることを恐れたからでしょう。このように、議論を避け、密室審査を続ける姿勢に怒りを禁じ得ません。つづき

◆何と言っても大衆運動で脱原発を勝ち取ったドイツを見習いたいですね!

19日、沖縄で65000人が集まった追悼県民大会だったそうです。

ドイツに近いのは沖縄ですね?

沖縄に学ぶことが沢山あります。見習いましょう!

八王子で楽しそうな?デモがあるそうです。お近くの方にお薦めです(*^_^*)

7月8日(金)は、『七夕デモ』です。金八デモ恒例の七夕デモです。7月8日、笹の葉に願いことを書いた短冊をつるし、歩きます。原発を止めて!と願いながら、今年も歩きましょう!是非ご参加ください! こちらから

◆やんばる東村・高江の現状

高江現地集会(第9回報告会)の呼びかけいつも暖かなご支援ありがとうございます。
米兵による痛ましい事件、事故が続いています。北部訓練場においては、夜間でも集落上空をヘリ・オスプレイが飛び廻っており、住民への配慮が全くありません。また、自衛隊との合同訓練もよく見かけるようになり、怒りと不安が募ります。
 さて、7月からの工事再開に向けて現地集会を開催します。座り込みは9年目を迎えます。
現場では防衛局がバリケード車の件で警告・撤去要請をしてきたり、警察の見回りが頻繁にあるなどしています。強制撤去も予想され警戒しています。
工事再開に伴い24時間体制の座り込みが始まります。
これ以上、事件・事故をおこさないため、県民の水がめを守るため。高江オスプレイパッド建設阻止・北部訓練場の全面返還に向けて力を合わせていきたいと思っています。ご参集よろしくお願いします。こちらから

高江で起こっていることを知るためのガイドパンフレット こちらから

全国各地共通スローガン〈中央構造線に火がついた。川内原発とめろ!伊方原発うごかすな〉

このスーロガンに基づいて5月・6月・7月11日の前後1週間を、全国共同行動の期間として、各地で固有の闘いを最低1回のアクションをおこし、相互のアピールを交換して、運動のうねりを共に発展展開させていこうということが4月の松山で開かれた再稼働阻止全国ネットワーク・相談会で決定しました。

その第一波の行動です。 

 

         ★★★電力会社への抗議行動のご案内★★★

★7月のご案内

   7月6日(水) 九電東京支社抗議(有楽町駅前)午後5時30分~午後6時20分
           東電本店前合同抗議 午後6時30分~7時30分        

   7月11日(月)四国電力東京支社抗議 午後6時30分~7時30分 (大手町東京銀行協会ビル前)