着情報 2019.11.26

 

時事通信から 

フランシスコ・ローマ教皇が25日、都内で開いた東日本大震災被災者との集いで、原発事故で福島県いわき市から都内に自主避難している高校2年の鴨下全生さん(写真右)がスピーチし、「つらい日々」を振り返った。

 

鴨下全生さんのスピーチ文はこちら

新着情報 2019.11.26 

フランシスコ・ローマ教皇来日。鴨下全生さんがスピーチ

着情報 2019.11.18

【れいわ新選組】

山本太郎代表が厳寒の郡山で語った「『原発事故』『10・12水害』で国がすべき事」。

過去の言動謝罪した上で

「国民を『部品』としか見ていないから

こんなにお粗末」

民の声の新聞

着情報 2019.11.12

「福島原発事故による放射能放出量は決して“わずか”ではありません。大気中放出量はセシウム137ベースで日本政府の推計で、広島原爆168.5発分に相当します。つまり、東京オリンピックは、チェルノブイリの汚染地区やネバダ核実験場とその近郊でオリンピックを行うに等しいと言われています」(村田光平元駐スイス大使・東海学園大学名誉教授2019-10-17「Net IB News」)

福島第一原子力発電所事故から8年が経ちました。自公維政権は、まるで、原発事故などなかったように、福島の人たちを切り捨て、東京オリンピックを開催しようとしています。大手メディアも、政権の意志を忖度し、「福島帰還」を奨励し、「東京オリンピック万歳!」の提灯記事を垂れ流しています。

福島第一原子力発電所事故は収束していません。オリンピックなど出来る状況ではないのです。続きはこちら☚click

神内内科クリニックさんFBより