2018.3.26  新着情報

山城ヒロジらへの有罪判決を破棄せよ 在沖米軍基地を閉鎖せよ

23日ワシントンの日本大使館前で抗議行動

海外米軍基地反対連合

琉球新報

 

KENさんツイート  ☚click

 2018.3.22  新着情報

20180320 UPLAN 山城博治、三上智恵、大矢英代、井筒高雄「戦争に一番近い島・沖縄のリアルを語り合う~反米軍基地のグローバル・ネットワーク誕生の中で~」   動画はこちら ☚click        

2018.3.16  新着情報

博治さんら3名に不当判決、添田さんには、「防衛局職員の証言は信用できない」として一部無罪判決!

                                                                                         チョイさんの沖縄日記より

 

2018.3.14 新着情報

辺野古新基地抗議の山城議長ら3人に有罪判決 那覇地裁    沖縄タイムス ☚click

2018.3.14 新着情報

3月15日(木)、辺野古土砂全協の防衛省交渉で東京へ

 

チョイさんの沖縄日記より

2018.3.8 新着情報

安倍内閣と防衛省、また公文書偽造と隠蔽を失敗! 閣議決定と正反対の調査資料が出てきた。N_Nさんツイート

辺野古新基地:防衛局、予定地に「活断層の疑い」指摘  沖縄タイムスプラス ☚click

2018.3.7  新着情報

2018年3月6日
琉球新報紙面より。

 『沖縄核貯蔵「説得力ある」』

秋葉次官09年に米議会聴取で発言

   メモ存在も本人否定

2009年2月に米議会の戦略態勢委員会が意見聴取した際の概要メモ。

沖縄かグアムへの核貯蔵施設建設について問われ、秋葉剛男公使は『そのような提案は説得力がある』と答えたと記されている。

沖縄核貯蔵提案「説得力ある」  米議会聴取に秋葉外務次官、09年に発言  メモ存在も本人は否定

琉球新報電子版
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-677008.html

   『沖縄と核』
https://youtu.be/2cD-jr8ltd0

 

辺野古高江新聞  ☚click

 

新着情報 2018.2.28

読んで、読んで!沖縄タイムス。元海兵隊員の心に届いた。めちゃくちゃ、うれしいです。

On Feb 26 Okinawa Times, a leading Okinawan newspaper, published an article written by Sumiyo Heianna, their Special correspondent in U.S., on OPA’s rally and m...arch on 5th Avenue to Trump Tower, which was held on Feb 24.

(以下翻訳 ☟)

26年2月26日, 沖縄の代表的な沖縄新聞は, アメリカの特別特派員heianna heiannaによって書かれた記事を掲載している. 5年2月24. 日に開催されたトランプタワーへの5番街でのopaの集会と3月24. 日に行われた.
この集会の議題は, 山城博治の無罪を要求することであり, 沖縄の軍事基地の活動に反対し, 新たなアメリカ軍基地の建設に反対することとなった. 
沖縄の現在の状況への意識を高めるために, ニューヨーク大都市圏の様々な平和団体の活動家たちが参加している. 情報チラシは地元のニューヨーク人や観光客に伝えられた. 
Opaの長官大山のり子は, この集会の目的は, 3月14. 日にまもなく評決が予想されるように, 博治らのグローバルe-請願キャンペーンを控訴することであった. 
このように, opaのキャンペーンを組織した米国外軍事基地に対する連合のコーディネーターは, この記事では, 沖縄の現状における連合軍の注目と意識を高めるために協力していると述べている. アクションを実行するには, そのアクションを実行 Azadによると, 連合軍は沖縄の反基本運動を支援するために活動することが決定されている. 
Heiannaの記事は, 元アメリカ海兵隊で, ニューヨーク市の現在の大学生である通行人の素晴らしいコメントで終わった. その日の集会に出くわした男は, 海兵隊の中で何度も沖縄に送られた. 彼は, 当時のアメリカ軍が沖縄を守るために, その集会を見て, 本当にショックを受けたと言った. 彼は地元の人々の人権がアメリカ軍の存在によって虐待されているとは思っていなかった. 
"まず, 沖縄で何が起きているのかを知る必要があります. それを変えるために何ができるか考えてた彼は言った

2018.2.25  新着情報 

辺野古移設受け入れ表明、表現を調整 防衛省幹部が渡具知氏と面談  

名護新市長。辺野古移設受け入れ表明に向けて表現を調整 防衛省幹部が渡具知氏と面談 防衛省で辺野古移設を担当する辰己昌良官房審議官が同日、名護市を訪れ、渡具知氏と面談。辺野古沖で進めている移設工事の現状を説明し、受け入れ表明に向けた折衝を始めた。(N_Nさんツイート)        産経新聞 ☚click

 

昨日(21日)の総決起大会の光景です。
 通路まで埋め尽くされるとは、珍しい。
 会の進行も、従来の「革新系」集会とはガラッと違っていました。政党や労組のあいさつ、激励電読み上げなどは一切なく、市民、友人のリレートークと若いメンバーのアトラクション、候補者たちの親しみやすい言葉で語りかけるあいさつ、などが手際よく進み、予定の1時間でほぼ終わりました。そして、この熱気。...
 報道されているように、公明党の全面支持が得られたのなら、中山陣営がこれを上回る人数を集めることは可能でしょう。しかし、勝負を決めるのは、業界や団体の幹部の声が届く範囲を越えて、多くの人たちと言葉を交わし、心を通わすことができるかどうかです。
 宮良・花谷陣営には、そういう力が確かに生まれてきている、と感じました。

#石垣市長選挙 予定候補者 #宮良みさお さん、#石垣市議補選 予定候補者 #花谷シロー さんの総決起大会の様子を伝える本日22日の八重山毎日新聞1面です。

市民の手に市政を取り戻す!
そのために、皆さん本気で頑張っています。

...

社民・社大・共産に加え、自由党県連の宮良みさおさん推薦も決定しました。

翁長知事もすでに応援の意思表明をしています。

ともに力を合わせ頑張りましょう!


2018.2.19【講演】猿田佐世「日本外交のあり方-新しい日本外交を切り拓く」  たんぽぽ舎で
日米を往復しながらロビー活動を展開し、沖縄・辺野古基地問題や日米原子力協定の延長問題など、焦眉の具体的問題で大活躍(「新外交イニシアティブ(ND)」事務局長) UPLAN (当日録画) - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=GHSaELcQEdQ&t=2758s

2018.2.18   新着情報

石垣市長選挙は、日本を未来を決める選挙ー陸自基地建設反対の、宮良候補を応援しよう!

陸自配備計画に反対 石垣市長選 宮良氏が政策発表

八重山毎日新聞 ☚click

             (小西誠さんFBより)

2018.2.20  新着情報  辺野古移設「海底に活断層」

オール沖縄討論会「学者が危険性を指摘」 

新着情報 2018.2.16

【奄美大島発】防護服(タイベック)着用始めた漂着油回収作業員       ☚click 田中龍作ジャーナルさん

2018.2.14   新着情報

20180213 UPLAN「なんでおそらからおちてくるの?」子どもたちの空を守る父母会 2.13院内集会

動画はこちら

2018.2.14   新着情報

<2月13日の辺野古>海上行動 --- カヌーメンバーらの懸命の抗議行動が続く       ☚clickチョイさんの沖縄日記

2018.2.13   新着情報

【国際署名活動 2週目に入りました】
【参加35ヶ国に広がる】
先週の土曜日朝(NYタイム)に始まった山城博治さんたちの無罪判決を求める国際署名活動。
先ほど署名者が1,400人を超えました。そして、1,400番目に署名された方はアムネスティーインターナショナルのメンバーの方でした。ご存知の方が多いと思いますが、山城博治さんたちが長期拘留されていた時に、国内の声は無視し続けてきた検察当局が、アムネスティーインターナショナルや他の国際団体の声が強まることでそれ以上の拘留を諦めたのではないか、ということがありました。その意味でこの1,400番目の方の署名は感動的でもあります。...

これまでにこの署名活動に参加した国は35ヶ国。博治さんたちの不当な求刑のことと共に、沖縄の反米軍基地運動が不当な扱いを受けているということが、この署名活動と共にジワジワ世界に広がっているのは確かなようです。

Takasugi ShizukoさんFBより  ☚click

2018.2.12    新着情報

【奄美大島発】海上保安庁の他人事と旧国策海難救助会社   田中龍作ジャーナル ☚click

東シナ海で衝突、沈没したタンカーからのコンデンセート大量流出事故を受けて、奄美大島にはすでに某週刊誌の取材陣が入っているようだ。週明けには世界的な環境保護団体も来る。田中龍作さんツイート

週刊誌の記者さん達、同じく奄美大島で起きている瀬戸内町西古見の大型クルーズ船誘致問題も取材されてはいかが?世界自然遺産化と乱開発が同時に行われようとしつつあり、しかも直近に自衛隊基地を建設中…。(N_Nさんツイート

2018.2.11    新着情報

「辺野古 基地いるのか」 久間元防衛相、軍事技術進展理由に   琉球新報  ☚click

2018.2.11    新着情報

室井佑月が鳩山由紀夫元総理と沖縄・米軍基地問題を語る! なぜ「最低でも県外」は実現しなかったか?

リテラ2018年2月10日 ☚click   (嶋村伸夫さんがツイート

2018.2.8 新着情報
2018.02.08 05:00 琉球新報 
「稲嶺さん、ありがとう」名護市長退任 市民ら胴上げ 
 【名護】任期満了を迎えた稲嶺進名護市長の退任式が2月7日、市役所で開かれた。退任あいさつで稲嶺さんは「一つだけ心残りと懸念が心の重しとしてのしかかっている。それが辺野古移設問題だ。新基地建設は百害あって一利なしとの判断に立ち、子の未来のためにも、名護市のためにも新基地建設は許してはならないとの思いは全く変わらない」と語り、今後も一人の市民として同問題に関わっていくことを誓った。... 
市役所には2期8年の最後を見届けようと400人を超える市民が駆け付け、花道を作った。市民は涙で目を真っ赤にし、稲嶺さんに「ありがとう。ご苦労さま」と言葉を掛けた。花道の最後には市民による胴上げも行われ、稲嶺さんは4度、高らかに空を舞い、笑顔で市役所を後にした。山里将雄副市長と座間味法子教育長も同日付で退任した。 
 稲嶺さんは、基地問題について「20年にわたり国策の下で市民は翻弄(ほんろう)されてきた。なぜ、こんなに小さな町で国策の判断を市民が求められるのか。いつまで続くんだろうと思うと心が痛い」と時折、言葉を詰まらせながら苦悩の日々を語った。 
 退任式に駆け付けた市民は市役所の外にまであふれた。涙交じりに「ありがとう」と口にしながら花道を進む稲嶺さんに次々と駆け寄り、「進さんのおかげで安心して暮らせた」「ご苦労さまでした。あなたを忘れません」などと感謝やねぎらいの言葉を掛けたり、花束を贈ったりしていた。 
 市長選で稲嶺さんに投票したという学生の金城彩花さん(29)は、今後も一市民として基地建設阻止を訴えていくという稲嶺さんの姿勢に「これからも頑張ってほしい」と期待を込めた。 
  https://ryukyushimpo.jp/news/entry-661240.html 
  https://twitter.com/oogesatarou/status/961194216826138624 
多くの市民に囲まれながら胴上げされる稲嶺進さん=2月7日午後4時41分、名護市役所(金良孝矢撮影)

 (Hideko OtakeさんFBより)