新着情報 2018.6.14

6月4日、オール沖縄会議、うりずんの会の防衛局長交渉の記録---工事はいったん中止せよ! 

                                   ちょいさんの沖縄日記

                                                              

新着情報 2018.6.8

辺野古、土砂投入は8月中旬 サンゴ対応転換で遅れ

琉球新報            (N_Nさんツイート

新着情報 2018.6.4

沖縄で核のごみ処分? NUMO説明に疑問相次ぐ | ニュース | 沖縄タイムス+プラス さんから 「地層処分」の是非は措くとしても、原発の電気を全く使っていない沖縄を処分地の候補として検討すること自体おかしいと思う。

tokkoujiさんツイート ☚click

新着情報 2018.6.2

現状のまま、外周護岸が繋がったからといって、内側に土砂を投入してはならない! ---未だ、高さが低く、台風時に超波による災害の恐れ。フィルター層としての海砂設置を中止した理由は?

                                                                                  ちょいさんの沖縄日記

 新着情報 2018.5.31 

たんぽぽ舎高江駐在員報告です。是非皆さまにご一読お願いしたくて表舞台?にアップしました。(編集部)前後の記事はこちら ☚click

  天候はれ、今日も朝から蒸し暑い。朝から風があり波も5060cmはあった。 

<本日の情報> 

1.土砂の埋め立てはK4護岸©️から辺野古崎N2の間から開始する。 

2.4護岸🅰🅱間は50mは埋め立てをせず残す。つまりこれで中と外が海水が入れ替わると主張してるみたいだ(私にはいつものまやかしで、だから環境を保全しているというポーズとしか見えない

<本日の行動> 

    午前はK4🅱に行き、抗議及び阻止活動をした。メンバーは3回ほどフロートを越え抗議した。 

    午後は抗議船に牽引してもらい4🅰まで行ったが、風が強く海上行動は中止とした。

 

<シュワブ軍警、私たちのバナーを外す> 

   830分、私たちは松田ぬ浜を出発した。ほんの100mほど漕ぐと浜の方で大きな声で怒鳴っている人達がいる。米軍基地に雇われている「軍警」と言われている人達がものすごい勢いでどなっている。どうもフェンスに取り付けてあるバナーを外せと言っているらしい。さしあたって私の班だけが浜に戻った。彼らはカッターナイフやハサミを持ってバナーを容赦なく切って金網の中に引き入れている。まるでゴミクズと思っている。このバナーはただの布きれではなく「日本全国の人々が心を込め作って沖縄に送ってくれたものである。そこには平和に対しての思い、自然破壊に対しての怒り、そして辺野古新基地を後世に残そうという思い」等々いっぱいに詰まっているものである。それを怒鳴り散らしながら、話にも何にもならない。いつも「軍警」はこのような態度で私たちに接する。アメリカ軍の力を背景に自分達の力が絶大だと思っているようだ。 

    それはともかく、私たちもバナーを外し、半分位を回収した。    私がさらに驚いたのは、バナーを外している時、米軍車両が5台、私たちを威嚇するように走ってきては急展開して戻りそれを何度か繰り返していた。これが訓練ならばもう少し長時間やると思うが、私たちがバナーを外し終わりカヌーに乗って、工事現場に向かうと間もなく彼らの「訓練?」は終わった。 

・琉球新報電子版

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-729498.html

 

新着情報 2018.5.23

2018.5.26 美ら海!壊すな!土砂で埋めるな!  国会包囲行動 参加 約1万人 

 

共催:

 

〇基地の県内移設に反対する県民会議

 

〇「止めよう!辺野古埋め立て」国会包囲実行委員会

 

〇戦争させない・9条壊すな!総がかり実行委員会  ほか

 

*たんぽぽ舎も十数人で参加、ビラまきも行う*

 

2018.5.14  新着情報

平和へ歩み止めぬ 復帰46年県民大会 3500人 基地強化反対    琉球新報 ☚click

 

日米両政府によって強行される米軍基地の拡大や不平等な日米地位協定の抜本的改正を要求するとした大会宣言の後、参加者全員によって行われたガンバロー三唱=13日、宜野湾海浜公園屋外劇場

2018.5.14  新着情報

[Q&A]普天間から辺野古へ、22年たっても実現しない移設 その背景は  沖縄タイムスプラス ☚click

 米海兵隊トップのネラー司令官が2日の米国防総省での記者会見で「普天間飛行場の建設時(1945年)の写真を見ると、数キロ内に人は住んでいなかった。現在はフェンスまで都市地域が迫っている」と発言した。「危険になったから名護市辺野古の新基地建設を進める」という意図を持つとみられるが、明らかな誤解、デマだ。沖縄の施政権を米国が日本へ返還してから46年目の5月15日を前に、普天間飛行場問題を振り返る。(政経部・福元大輔)

4月25日辺野古500人結集大行動に800人が参加した。
辺野古・キャンプシュワブゲート前
0;00 渡瀬夏彦
0:59 ドイツから来た人:ドイツのデモは若い人、日本は年寄りばかり。教育の問題。
2:45 スペインからた人:機動隊の乱暴は悲しい。若い人が意識がない。  
5:39 山城博治 歌
6:04 新月灯花「真実」
9:14 抗議行動終了後の山城博治さんのインタビュー 次は数千人で。
labornetTV:

https://youtu.be/I9zhDashiZo  <-- クリック

2018.5.6  新着情報

久しぶりの高江   ☚click

  5月4日、久しぶりに高江に行った。新緑の季節も過ぎ、やんばるの山はもう夏の色となっていた。

 一昨年、凄まじい弾圧が繰り広げられたN1ゲートでは、誰もいないのに今も、警備員が立ち並んでいる。お互いに言葉を交わすこともなく、キッと前を見たまま立つ続ける警備員たちの姿は異様としか言いようがない。防衛局は、いったい何時までこのような空しい仕事をさせ続けるのか?

                       (ちょいさんの沖縄日記より)

2018.5.4  新着情報

Masami Mel K.  河村雅美さんがNHKニュースをリツイートしました

沖縄島北部やんばるの推薦地域は米軍北部訓練場の隣接地なのに環境省は推薦書でそれに触れずに提出した。

                                                                                        N_Nさんツイート ☚click

 2018.5.3  新着情報

4/23-4/27 辺野古にたんぽぽ舎の幟が翻った。 報告遅れてゴメン。

2018.5.2 新着情報

新基地建設工事の進む名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸で2日、ウミガメが泳いでいる姿が確認された 確認された地点に近いK4護岸建設現場では、砕石の投入作業が続けられた。(KENさんツイート

ウミガメ見つけた! 辺野古の新基地建設工事現場付近

琉球新報  ☚click

 2018.4.30  新着情報

辺野古・土砂投入までに埋立承認の「撤回」を求めるシンポジウムに250名が集まった! 

                                                                                                     ちょいさんの沖縄日記

2018.4.29  新着情報

本日の参加者は1488人!


2018.4.29  新着情報

資料を掲載しました…「軟弱地盤」で埋立てはできない 辺野古新基地建設を問う 院内集会&防衛省交渉~北上田毅さんを迎えて via

Foejapan   (満田夏花さんツイート)

辺野古ゲート前、囲いの中です。 

ダンプカーが基地の中へ続々と中へ入っていきます。 

歌あり、スピーチあり、囲の中でも闘っています。

 

山田武FBより

 

2018.4.26  新着情報

 24日(火)は、明日の海上座り込みを前に多くのカヌーメンバーが集まってのだが、強風のために海上行動は中止となった。そのため、キャンプ・シュワブのゲート前で行なわれている6日間連続の500人大行動に参加した。

 昨日23日は、700人ほどの市民がゲート前に集まり、資材搬入車両を5時間ほど阻止したとのこと。市民が解散してから2回目の搬入があったが、それでもいつもより搬入は大幅に減っている。この日も午前9時前には300名ほどの市民がゲート前に座り込み、気勢を上げていた。 海鳴りの島から ☚click

 

2018.4.26  新着情報

海上大行動---辺野古の海で83艇のカヌーが力強く抗議行動を展開!     ちょいさんの沖縄日記

2nd day of 6 days sit-in by 500 people, Henoko, Okinawa on April 24, 2018
〜 repression by the riot police became more severe

辺野古500人集中行動2日目、初日に引き続き、680名もの人が辺野古に集まった。...

しかし、機動隊はさらなる体制で座り込みをする市民の強制排除の準備をした。

通常、キャンプ・シュワブの工事用ゲートの両サイドに装甲バス(通称、カマボコ)を配置し、ゲートの前に装甲車(通称、ゲリバン)を配置するのだが、 今日はそのゲリバンの前にカマボコを一台追加配備した。

市民はその体制に怒りの声を上げるが、その声は無表情を装う機動隊員には届かない。

それでも人々の工事を止めたいという強い意志は揺るぐことはない。
集まりだした人々が追加されたカマボコの両サイド、そして、その前で座り込みの準備を始めた。

機動隊は停車中もエンジンを切ることはない。
だから、後方はひどい排気ガスにさらされることになる。
もちろんエンジンを止めて、という抗議の声も届かない。

それでも続々と集まる人々がゲートの前にあふれんばかりに座り込む。

そして、午前9時、ダンプがやってきて、機動隊による強制排除が始まった。

ごぼう抜きされた人々は、機動隊の作る人間の檻に囲われていく。
そこでも、今日は機動隊の強硬姿勢が見られた。

道路サイドにフェンスが敷設されたその場所に、フェンス乗り越えて、出られないように、さらに、4台ものカマボコが道路上に配置された。

ごぼう抜きされた人々は、そこに3時間以上も囲い込まれた。
しかも、トイレに行くことも許されない状況でだ。トイレに行きたい人は、4名のみが出ることを許可されていたようだが、
その人が檻に戻ってこなければ、次の人を出さないという、今までにない、非常に強硬な姿勢が取られた。

11時40分頃、1回目の搬入のダンプが全て工事用ゲートを通過してもなお、人間の檻が解かれる様子がなかった。

この状況に、沖縄平和運動センターの山城博治議長はぎりぎりの決断を迫られていた。

機動隊の隊長は、人間の檻を解く条件に、ゲート前にいる市民を全員引き上げさせることを要求した。

工事を止めたいと集まった市民の意志を考えると、その条件を飲むことは、胸が締め付けられる思いであっただろう。しかし、囲い込みにより多くの市民が体調を崩すことも見過ごすこともできない。

人質交換のような機動隊の提案を最終的には飲むしかなかった。

2回目の搬入の時には、追加配置されたカマボコを取り囲むように機動隊が配置された。
市民はさらに道路側へと押し出された。

朝から何度も、道路上に座り込みをすることは違法行為ですと、放送がかかる。
しかし、市民を道路上に追い立てているのは、機動隊が歩道を塞ぐという強硬姿勢のためであり、
その矛盾に憤りを覚える。

午後の搬入の時には、機動隊による囲い込みを逃れた市民が、ダンプの前に座り込んだ。
もちろん機動隊にすぐさま排除されてしまうのだが、次のダンプの前、次のダンプの前へと繰り返し座り込んだ。

沖縄県民を無視した政府の新基地建設の強行に、市民は身をていして止めるしか今はすべがない。

この日は、午前、午後合わせて200台ほどのダンプやミキサー車がゲートを通過した。
それでも、通常よりも100台も少ない台数に抑え込むことができた。 山田武FBより

2018.4.26  新着情報

全国の皆さんへ。いま辺野古で起きていること。

【公式】辺野古ゲート前500人行動実行委員会

 

続きは☝をclickして読んで下さいm(__)m


2018.4.25  新着情報

辺野古新基地の護岸工事着工から1年。 今日は海上で総力抗議。 止めます。    N_Nさんツイート  ☚click

2018.4.25  新着情報

辺野古、本気で工事を止める! 「奇跡の1週間」の2日目---「民意の底力」「集う市民 排除に負けず」

                                                                           ちょいさんの沖縄日記

2018.4.25  新着情報

海上大行動---辺野古の海で100艇を超えるカヌーが力強く抗議行動を展開!          ちょいさんの沖縄日記

2018.4.24  新着情報     山田武FBより    ☚click  

辺野古500人集中行動1日目、 最終的には700人ほどの人が辺野古に駆けつけた。...

しかし、機動隊も通常の倍の人数をかけて、 市民の強制排除に取り掛かった。

機動隊にごぼう抜きされ、彼らがつくる人間の檻に入れられてもなお、みな、そこを抜け出し、座り込みに戻っていく。 後から後から集まって来る人々も入れ替わり立ち替わり座り込みに参加していく。

人々の想いがうねる波のように機動隊を圧倒していた。そのため、機動隊の隊長は、ダンプの搬入を諦めようとしていたらしい。それでも、防衛局の指示によって、市民の排除を続けることになったという。

機動隊がこれだけの人々が集まったにもかかわらず、ダンプを入れようとしたことは今までになかった。

防衛局が強行を指示したことは、 民衆が立ち上がることを恐れたからと言える。 同時に辺野古に集まった人々の思いを踏みにじる行為であり、許せない。また、沖縄の機動隊が諦めようとしたのに、強行させたことにも憤りを覚える。人波を押し分けて強引に開けた道にダンプを通すものだから、 人間の壁を築いている機動隊員もダンプと接触しそうになっていた。市民からは、機動隊員を捨石にするな、という声が投げかけられた。にぃにぃたち、もうやめようよ、という声にうつむく機動隊員もいた。若い機動隊の中には、目に涙を浮かべるものもいた。

そして、午後2時40分、最後のダンプが工事用ゲートを通過していった。ダンプを追い返すことはできなかったけど、 一回の搬入を6時間近くも止めることができたのは初めてのことだ。

いつも現地で座り込みをしている人は、 久しぶりに勝利した気がしてうれしいと、相好を崩した。

2018.4.23 新着情報

明日から辺野古「奇跡の1週間」。 4月27日防衛省交渉(参議院議員会館)へのご参加を!

                                                                                              ちょいさんの沖縄日記

2018.4.23  新着情報

県民の怒りが爆発---機動隊の強制排除にも屈せず、5時間にわたって工事車両の進入を阻止!

                               ちょいさんの沖縄日記より

新着情報 2018.4.17

誠に恐縮ではございますが、辺野古ゲート前500人行動実行委員会より支援カンパのお願いです。 各種印刷物、郵送料、送迎車経費等、支出も多く財政がひっ迫しております。 「奇跡の一週間」を成功させるために、どうか皆様のお力をお貸し下さい!

tokkoujiさんツイート ☚click

新着情報 2018.4.18

辺野古工事実施が可能であることの根拠となる沖縄防衛局が作成した環境影響評価(アセスメント)準備書が調査が不適切であるため「ほとんど価値をもたない」と国防総省の専門家チームが評価していたにもかかわらず、日米一体となって工事を強行していることがわかった。

N_Nさんツイート ☚click

2018.4.15 新着情報たんぽぽ舎高江駐在員報告

<制限表面(高さ制限)> 

   米国防総省策定の統一施設基準書(UFC)によると、航空機の「安全な離着陸」のため滑走路周辺に設定される建造物の高さ制限(水平表面)は、辺野古新基地の場合標高約55mである。 

・現在防衛局が言っている高さ制限を超える適用除外の建物など 

1.久辺小学校、久辺中学校(名護市豊原

2.久辺郵便局、周辺の民家(多数

3.国立沖縄工業高等専門学校の校舎 

4.弾薬倉庫、近くの高台 

1〜4は適用除外とされ、そのまま存在することになる。  

   報道によれば、沖縄防衛局は「米軍との個別の調整を踏まえ、航空機運行の障害となる事は無いため、移転などの必要は無いと判断している」と述べている。 

 もっともらしい論法に聞こえるが大きな問題がある。このような安全の基準があると言う事は文字通り安全な離着陸を行うための必要最低限の基準である。

「米軍との個別の調整」で安全基準を変えることができるならば、世の中は、法も交通ルールも必要ない。 

 また「米軍との個別の調整」と言っているが、どのような専門家が、どのような話し合いをどれぐらいの時間をかけてやったのか、結論はどうなのか。その時の会議の議事録等は公開されているのか?

 もし同様のことが米国国内で起きたならば、この「米国防総省策定の統一施設基準書(UFC)」は「軍との個別の調整」をして空港を作ることができるものなのか疑問である。 

  私は単なる苦し紛れの辻褄合わせであり、そこに住む人々の人命を軽視しているとしか思えない。 

2018.4.13 新着情報

集落・弾薬庫、高さ制限超 国内航空法も逸脱 辺野古新基地 安全規制は有名無実化    琉球新報

                                        N_Nさんツイート ☚click

2018.4.12 新着情報

2018.04.11 高江・辺野古における不当逮捕、不当判決を許さない報告・激励集会、動画をブログに上げました!皆の頑張り、良かったら見て下さい!m(_ _)m

KENさんツイート

2018.4.7 新着情報 

4月7日午前9時、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では、沖縄平和運動センターの山城博治議長がマイクを握り、「オール沖縄は揺らいでいるとメディアは騒ぐが、現場は何も変わっていない。したたかに、しなやかに闘おう」と呼び掛けています

N_Nさんツイート ☚click

たんぽぽ舎の辺野古・沖縄ツアー参加者の募集

【拡散希望】たんぽぽ舎の辺野古・沖縄ツアー参加者の募集
 |  沖縄に連帯・支援しよう  … 原発と同じ構造
 |  「辺野古ゲート前500人結集」の呼びかけに応じ
 |  3泊4日のツアーを2回計画
 |  辺野古の状況が緊迫しています...
 └──── 山田洋子(たんぽぽ舎ボランティア)

 「辺野古ゲート前500人結集」の呼びかけに応じ3泊4日のツアーを2回計画いたします。
 山田洋子(たんぽぽ舎ボランティア)が計画、実施担当いたします。
レンタカー、ゲストハウス、格安航空を使ってのツアーです。
 よろしくお願いします。

  第1団 2018年4月22日(日)より4月25日(水)3泊4日
 第2団 2018年4月24日(火)より4月27日(金)3泊4日

 那覇空港で現地集合、那覇空港で現地解散の予定ですが、希望があれば飛行機のチケットはまとめて購入します。
(往復LCC利用予定、成田&羽田空港利用 費用13500円~20000円程)
当方で依頼購入した飛行機のキャンセルはできません。予定変更は手数料が必要。

◎第1団 4月22日(日)19時 現地集合
◎第2団 4月24日(火)16時 現地集合
   那覇空港国内線旅客ターミナル到着口A付近のロビー
  

 辺野古滞在中のおおよその予定(座り込むか周りで声援するかは各自が決める)
辺野古テント、浜の第一テント、海上抗議に参加
 高江周辺見学・できれば宮城秋乃隊員と「やんばるの生きもの」探りを計画を考案中。

 現地での移動手段は、参加人数や現地での移動時間帯などを考慮して決めます。
 
 飛行機のチケット予約時には「生年月日などがわかる身分証明」が必要となります。
交通費、宿泊費込みで25000円の予定。(往復Jetstarの実例 13,470円 )

※「辺野古ゲート前500人結集」
 6日間連続500人大結集しよう。工事は止まる。奇跡の1週間をつくろう。

 「ゲート前連続6日間 500人結集 あなたの思い どうか辺野古へ」

 日 時:4月23日(月)より4月28日(土)8時より16時
 場 所:辺野古キャンプ・シュワブゲート前
 呼びかけ:辺野古ゲート前連続6日間500人集中行動実行委員会
  【ブログ】https://henoko500.hatenablog.jp

◎問い合わせ・申し込み先:山田洋子(たんぽぽ舎ボランティア)
 日程について、第1団か、第2団か、どちらでもよいかをお知らせ下さい。
 電話 090-2728-6490 メールは rokohan@icloud.com 
 「人数、日程、ご氏名、生年月日、緊急に連絡が取れる電話番号」をお伝え下さい。
 締め切り:3月31日(土)
 格安の航空機、宿の手配の関係で締め切る場合もあります。
 その場合はご容赦願います。

2018.3.28  新着情報

天皇メッセージ(昭和天皇)を根拠に沖縄をアメリカ様に差し出し、そうして生き延び安泰の時を過ごしてきた戦後ニッポンの、今現在に繋がる「罪深さ」を、わたしも背負ったまま此処に生きている。(渡瀬夏彦さんFBより)「琉球処分」の日に来沖する天皇アキヒトの愚劣さと海保の危険な弾圧。海鳴りの島から  ☚click

2018.3.27  新着情報

いつもながら、琉球新報の主張はスッキリ!

「南西諸島の軍事基地化をやめるべきだ」と。

ー朝日などの「本土」マスコミは、なぜこの凄まじい石垣島・宮古島・奄美大島などの南西諸島の軍事化・要塞化を容認するのか? 

<社説>沖縄戦始まりの日に 島嶼防衛で戦場にするな   琉球新報 ☚click(小西誠さんFBより