2018.2.14   新着情報

20180213 UPLAN「なんでおそらからおちてくるの?」子どもたちの空を守る父母会 2.13院内集会

動画はこちら

2018.2.14   新着情報

<2月13日の辺野古>海上行動 --- カヌーメンバーらの懸命の抗議行動が続く       ☚clickチョイさんの沖縄日記

2018.2.13   新着情報

【国際署名活動 2週目に入りました】
【参加35ヶ国に広がる】
先週の土曜日朝(NYタイム)に始まった山城博治さんたちの無罪判決を求める国際署名活動。
先ほど署名者が1,400人を超えました。そして、1,400番目に署名された方はアムネスティーインターナショナルのメンバーの方でした。ご存知の方が多いと思いますが、山城博治さんたちが長期拘留されていた時に、国内の声は無視し続けてきた検察当局が、アムネスティーインターナショナルや他の国際団体の声が強まることでそれ以上の拘留を諦めたのではないか、ということがありました。その意味でこの1,400番目の方の署名は感動的でもあります。...

これまでにこの署名活動に参加した国は35ヶ国。博治さんたちの不当な求刑のことと共に、沖縄の反米軍基地運動が不当な扱いを受けているということが、この署名活動と共にジワジワ世界に広がっているのは確かなようです。

Takasugi ShizukoさんFBより  ☚click

2018.2.12    新着情報

【奄美大島発】海上保安庁の他人事と旧国策海難救助会社   田中龍作ジャーナル ☚click

東シナ海で衝突、沈没したタンカーからのコンデンセート大量流出事故を受けて、奄美大島にはすでに某週刊誌の取材陣が入っているようだ。週明けには世界的な環境保護団体も来る。田中龍作さんツイート

週刊誌の記者さん達、同じく奄美大島で起きている瀬戸内町西古見の大型クルーズ船誘致問題も取材されてはいかが?世界自然遺産化と乱開発が同時に行われようとしつつあり、しかも直近に自衛隊基地を建設中…。(N_Nさんツイート

2018.2.11    新着情報

「辺野古 基地いるのか」 久間元防衛相、軍事技術進展理由に   琉球新報  ☚click

2018.2.11    新着情報

室井佑月が鳩山由紀夫元総理と沖縄・米軍基地問題を語る! なぜ「最低でも県外」は実現しなかったか?

リテラ2018年2月10日 ☚click   (嶋村伸夫さんがツイート

2018.2.8 新着情報
2018.02.08 05:00 琉球新報 
「稲嶺さん、ありがとう」名護市長退任 市民ら胴上げ 
 【名護】任期満了を迎えた稲嶺進名護市長の退任式が2月7日、市役所で開かれた。退任あいさつで稲嶺さんは「一つだけ心残りと懸念が心の重しとしてのしかかっている。それが辺野古移設問題だ。新基地建設は百害あって一利なしとの判断に立ち、子の未来のためにも、名護市のためにも新基地建設は許してはならないとの思いは全く変わらない」と語り、今後も一人の市民として同問題に関わっていくことを誓った。... 
市役所には2期8年の最後を見届けようと400人を超える市民が駆け付け、花道を作った。市民は涙で目を真っ赤にし、稲嶺さんに「ありがとう。ご苦労さま」と言葉を掛けた。花道の最後には市民による胴上げも行われ、稲嶺さんは4度、高らかに空を舞い、笑顔で市役所を後にした。山里将雄副市長と座間味法子教育長も同日付で退任した。 
 稲嶺さんは、基地問題について「20年にわたり国策の下で市民は翻弄(ほんろう)されてきた。なぜ、こんなに小さな町で国策の判断を市民が求められるのか。いつまで続くんだろうと思うと心が痛い」と時折、言葉を詰まらせながら苦悩の日々を語った。 
 退任式に駆け付けた市民は市役所の外にまであふれた。涙交じりに「ありがとう」と口にしながら花道を進む稲嶺さんに次々と駆け寄り、「進さんのおかげで安心して暮らせた」「ご苦労さまでした。あなたを忘れません」などと感謝やねぎらいの言葉を掛けたり、花束を贈ったりしていた。 
 市長選で稲嶺さんに投票したという学生の金城彩花さん(29)は、今後も一市民として基地建設阻止を訴えていくという稲嶺さんの姿勢に「これからも頑張ってほしい」と期待を込めた。 
  https://ryukyushimpo.jp/news/entry-661240.html 
  https://twitter.com/oogesatarou/status/961194216826138624 
多くの市民に囲まれながら胴上げされる稲嶺進さん=2月7日午後4時41分、名護市役所(金良孝矢撮影)

 (Hideko OtakeさんFBより)