着情報 2019.9.8
◆法学者谷口真由美氏
 日本のマスコミは韓国の『タマネギ男』の疑惑について連日熱心に報道をしているが、日本でも(モリカケ、公文書改ざん、厚労省政務官口利きなど)解明されていない疑惑が多く残されているのに、そちらはほとんど報道されない。おかしいではないか。(2019年9月8日TBS「サンデーモーニング」での発言要旨)
※本当におかしい。日本のマスコミはますます「心ある国民」から見放される。司会の関口宏氏は「お気持ちはわかりますが・。モグモグ・・」でこの話を終えてしまった。広岡逸樹さんFBより

着情報 2019.9.8

現代の徴用工!! 技能実習の制度趣旨にそぐわない除染作業などをさせられたとして、元技能実習生のベトナム人3人が9月3日、受け入れ先だった建設会社(福島県郡山市)を相手取り、計約1230万円の損害賠償をもとめて、福島地裁郡山支部に提訴した。弁護士ドットコムニュース

伊地知紀子さんツイート

着情報 2019.9.7 

日韓対立で『ワシントン・ポスト』が日本の歴史修正主義が原因と指摘!「日本が罪への償いを怠ったことが経済を脅かす」(2019年8月18日)BIGLOBEニュース    澤田愛子さんツイート

着情報 2019.9.4

もともと文在寅は、野党時代にGSOMIAに反対していた。中朝両国を仮想敵国と見做し軍事情報を日韓で共有するのは、戦争を招き寄せるとして韓国民衆の多くが反対していた。

こうした事実を日本メディアは一切伝えず文在寅の中傷に明け暮れているわけで許し難い!

兵頭正俊さんツイート

着情報 2019.9.4

柳美里さんのツィッターの投稿です。☟

 

日本で暮らす韓国・朝鮮籍の子どもたち、日本国籍を有しているが朝鮮半島にルーツを持つ人たちが、この新聞広告を目にして何を感じるか、想像してみなかったのだろうか? 想像出来ても、少数だから売れ行きには響かないと考えたのか? 売れれば、いいのか、何をしても  岩崎美枝子FBより

着情報 2019.9.3

【フェイクメディアの罪】NHKが9時のニュースで行ったサリン原料の戦争プロパガンダの検証が必須だ。

サリン製造なら中国原産で、500g3千円の通常のフッ化水素で十分。

高価、希少な「半導体製造用の高純度フッ化水素」を材料にするなどという珍説はない。検証すべき時。

着情報 2019.9.1

Monthly日刊ゲンダイの8月号に出ました。日韓経済開戦の事実経過をしっかり思い出すことが必要です。何より日本の産業を壊している経産省が元凶です。

原発も官民ファンドもペジーコンピューティングだけでなく、

今回も素材産業の日本企業を壊しに行ったのです。金子 勝さんTwitter 動画ありますclick

着情報 2019.8.29

日韓の歴史問題をめぐる対立は安全保障問題に飛び火した。日韓はともに、過去70年にわたり歴史認識の問題と真正面から向き合い、歴史リスクを克服することを避けてきた。我々はその反動をいま体験しつつある。歴史リスクを放置すると、関係国には大きなしっぺ返しが来る。

熊谷徹さんTwitter 

着情報 2019.8.31

 乱鬼龍さんが、時事川柳で表彰。

表彰川柳:表現の自由に覚悟迫る国

 

着情報 2019.8.25 

消された記憶。
最後の懺悔。 
「南京大虐殺がなかった? まったくのでたらめだ!」 三谷老人は激情して言う。天皇のために命を捧げようという軍人が、悪魔になった。捕虜や市民を虐殺し、女性を強姦した。まったくの恥知らずだ。「日本の軍隊の暴行を語り、南京の人民に懺悔しなければ、生涯心が休まらないだろう」。2007年12月、南京大虐殺70周年の際、88歳の三谷老人は家族に付き添われて南京に戻って来た。続きはこちら

北川高嗣さんFBより

着情報 2019.8.22

元国税が暴露。「消費税は社会保障のため不可欠」が大ウソな理由   MAGNEWS      松岡泰夫さんFBより

着情報 2019.8.25 

下関で「朝鮮通信使」の行列再現 日韓交流イベント例年通りに   琉球新報

 岩崎美枝子さんFBより

着情報 2019.8.25

消された記憶。
最後の懺悔。
 「南京大虐殺がなかった? まったくのでたらめだ!」 三谷老人は激情して言う。天皇のために命を捧げようという軍人が、悪魔になった。捕虜や市民を虐殺し、女性を強姦した。まったくの恥知らずだ。「日本の軍隊の暴行を語り、南京の人民に懺悔しなければ、生涯心が休まらないだろう」。2007年12月、南京大虐殺70周年の際、88歳の三谷老人は家族に付き添われて南京に戻って来た。..

「出発前、何かトラブルになるのではないかと親戚はみな反対でした」と三谷氏の娘は語る。「でも父の決意は固く、絶対に謝りたい、これが最後の機会になると言い張りました」

▽100歳になるまで右翼と戦う

南京大虐殺にかかわった旧日本軍の兵士は戦後、ほとんどが沈黙を選んだ。三谷氏は「理解できない。なぜいつまでも黙っていられるのか」と憤る。日本の右翼勢力からは今も、侵略の歴史を否定し、南京大虐殺を否定する声が上がる。安倍政権は、平和憲法の修正をはかり、内閣による解釈変更という禁じ手で集団的自衛権の解禁を進める。三谷氏は怒りを隠さない。「安倍首相はひどい。つかまえて、こらしめてやりたい」。日本政府がもしも侵略の歴史を徹底的に反省せず、南京大虐殺の史実を認めず、心からの謝罪をしなければ、中国などの国の許しを得ることはできない。「軍国主義が頭をもたげれば、日本は再び戦争に巻き込れるかもしれない。反戦の力を結集し、軍国主義の復活を絶対に阻止しなければならない」

「私の力は取るに足りないかもしれない。でも100歳まで生きて、歴史の真実を隠そうとする勢力と最後まで戦いたい」
 1.

 埠頭からユウ江門までの道は瓦礫だった。南京占領から4日経って、衣服や死体が町中に散乱していた。「中山北路付近の広場には、あちらこちらに死体の山が積み上がっていた。死体の山は一つで死体が5、60体はありそうで、地上にも血が凝固していた。死者の多くは老人や女性で、子どももおり、すぐに一般市民であることがわかった。刀で刺されて死んだらしいのもいれば、首が落とされたのもあった。裸の死体もあったし、手が後ろで縛られているのもあった。酷くて見ていられなかった」。三谷老人はそう言って目を閉じた。
 2.

 【長江べり】機銃掃射で惨殺

軍艦に戻った三谷老人は翌日、さらに恐ろしい情景を見ることになった。「12月18日午後、軍艦のブリッジで見張りをしていると、下関の南岸から機関銃の銃声が聞こえてきた。悲鳴も時々聞こえた。軍艦は岸から500メートルほど離れていた。望遠鏡で見ると、中国人が一組ずつ、銃声と一緒に倒れる。映画のスローモーションを見ているようだった」

三谷氏はその後数日、朝から晩まで、一群一群の中国人が下関江の川原でまとめて虐殺されるのを見ることになった。「トラックで20人、時には30人もいっぺんに川原に連れて来て、機銃掃射する。ダダダッ、ダダダッ」。老人が機関銃の音を真似る。

恐ろしい悲鳴が機関銃の音にまじって響きわたり、数十秒してから静かになる。静かになったと思ったらまた響き始める。「南京を離れたのは12月25日だが、それまで下関の岸では毎日こうだった」。長江は当時、渇水期に入っており、水位が下がっていた。「殺された後、一部の死体は泥に埋まって、一部の死体は岸辺に重なっていた。日本兵が中国人に死体を回収させているのも見た。穴を掘って埋めたり、川に投げ入れたりしていた」。三谷老人は投げる動作をしてみせた。
 3. 心情

 「中国侵略日本軍の一人の兵士として、私は南京攻略戦にかかわった。日本軍の暴行のことは今思い出しても恥を感じる」。元日本海軍兵士で今年95歳の三谷翔氏は、大阪のマンションで新華報業の取材に応じ、記憶の門を開き、77年前に目撃した南京大虐殺の惨状を再現した。過去を知る老人は、安倍政権は歴史を顧みようとしないと憤り、「安倍首相をつかまえてこらしめてやりたい」と語った。

三谷老人の話は2時間にわたった。侵略戦争の加害者、被害者、反省者としての三谷氏の人生を貫いていたのは、激しい移り変わりを経てきた歴史そのものであり、そこには痛ましい過去と厳しい現実があった。「真実を守ること。100歳まで生きて果たしたい唯一の使命です」 北川高嗣さんFBより

着情報 2019.8.22

ノーベル平和賞候補になった、スウェーデンの女子高生グレタ・トゥーンベリ。

彼女の英国議会スピーチを全訳しました

HUFFPOST  ☚click 広岡逸樹さんFBより

 

着情報 2019.8.14 

"親父は「日本から満州に来た官僚の中で一番悪いのは だ」と言っていました。「地上げをし,現地人は苦しめ、賄賂を取って私財を増やした」と。だから,岸が 総裁になったときに「こんなヤツを総裁にするなんて,日本の未来はない」とハッキリ言った" 兵頭正俊さんツイート 

小澤俊夫氏が警鐘 「共謀罪で言論の息の根が止められる」日刊ゲンダイ

着情報 2019.8.9

涙が出ます。 日本の首相と文大統領が握手できるようになるには、日本がやらないとならないことが三つあるよ。
一つは、韓国への心からの謝罪。
二つは、その謝罪の気持ちをずっと持ち続けることです。
三つは、一と二のことをしっかりやり、韓国のかたが認めてくれたらそれから友好を申し込むのです。

岩崎美枝子さんFBより  朝日デジタル