着情報 2020.7.26 

 

上の動画 20200722 UPLAN

「放射能汚染水を海に流すな」7.22緊急行動

動画はこちら☚===click 

 

 

 

 

下の動画 20200722 UPLAN

【後半・六ヶ所再処理施設】「放射能汚染水を海に流すな」緊急行動院内ヒアリング~トリチウム等の海洋投棄反対、六ヶ所再処理施設の稼働反対~ 

動画はこちらから☚===click

 


 着情報 2020.7.7

「地震想定はやはり過小評価だった」 

   「断層の切り捨ては許されない」

    「想定しない根拠だけ述べる『航空機落下』」

    「重大事故時の人員配置計画は絵に描いた餅」など27項目

『六ケ所再処理工場』

     新規制基準適合性審査へのパブリックコメント (6月18日締切りました)

    7/4「山崎ゼミ」の資料レジメから見出しの紹介 (詳細は画面左のメルマガclick

この資料をご希望の方はたんぽぽ舎に連絡をお願いします。

 当日の動画です こちら☚===click

資料1部200円プラス送料100円=300円 

連絡先  電 話:03-3238-9035 FAX03-3238-0797 

    メール:nonukes@tanpoposya.net 

着情報 2020.7.22 

着情報 2020.6.11

本日、原子力規制を監視する市民の会の阪上武さんより、火山・地震評価の解説をいただき、いままでのセミナーを踏まえた上で「こういうパブコメが考えられる」というお話しをいただきました。 

 

 

 

資料は以下をご覧ください。

https://www.foejapan.org/energy/stop_restart/pdf/200610_sakagami.pdf

映像は以下をご覧ください。

 https://www.facebook.com/FoEJapan/videos/554180418603904/

 第1回から第5回までの資料、その他の関連資料、パブコメの対象となっている審査書案とその概要、パブコメ窓口などの情報は、以下のサイトにまとめました。

https://www.foejapan.org/energy/stop_restart/200522.html   

★パブコメの締め切りは6/12です。パブコメは以下から提出することができます。

https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=198020202&Mode=0 

国際環境NGO FoE Japan

着情報 2020.7.18

 着情報 2020.6.9

大島さんからは経済的にみて、再処理事業がすでに破綻していることを、オリジナルの試算に基づき、具体的にご提示いただきました。 

それによると… 

・電気事業連合会が比較的まじめに2004段階で再処理の費用として計算したのが、9500億円。それが理由がわからないが11.3兆円となってい

る。 

・事業計画では、使用済み核燃料の再処理の量が32,000トン(毎年8,000トン×40年)ということになっているが、実際は今俎上にのぼっている原発がすべて来年から再稼働したとしても使用済み核燃料は28,000トン。(なお、プルトニウムの量が増えることによる国際的な批判をかわすための原子力委員会決定では、プルサーマルで使う分しか再処理できないことになっており、実際にはごく少量になると思われます) 

・直近の再処理の費用は詳細がわからないが、電気事業連合会が2004にわりと詳細に出している数字から計算すると、固定費/変動費のうち固定費が多い。よって再処理の量が減ってもコストは減らない。 

固定費/変動費を最近の再処理事業でも変わらないとみても、少なくとも収入が2兆円減る。 

・どんなに楽観的にみても、再処理事業は破綻している。 

・日本原電には、再処理の「前払い金」として大手電力各社からお金が支払われていた。ところが、日本原燃の経営を安定化させるために、国が「使用済燃料再処理機構」を設立し、そこに電力各社がお金を払い、機構が日本原燃に再処理事業を委託するということにした。 

それが、日本原燃を助け、「事業が経済的に破綻するから再処理をやめよう」というまっとうな結論を妨げている。本日の映像は以下からご覧いただくことができます。(FoE ZOOMセミナーより)

 動画はこちら☚===click   

当日資料はこちら☚===click

 

着情報 2020.6.5

資料は以下に公開しております。☟

https://www.foejapan.org/energy/stop_restart/pdf/200603_koyama.pdf

セミナーの映像は以下からご覧いただくことができます。☟

https://www.facebook.com/FoEJapan/videos/1029539480774141/

 

核燃料の切断のたびに、主排気筒から出た放射能雲が360メートル離れたガラス固化体貯蔵建屋のモニタで観測されたとか、再処理施設から海洋放出されるトリチウムについては、いまから50年くらい前にわざわざ濃度規制をはずしたが、その経緯が不明とか、私にとってはいろいろな意味で衝撃的なお話しでした。FoE Zoomセミナーより

着情報 2020.5.28
皆さん日本全国の皆さん  
 この事実を、知って下さい    青森県から~日本の海が、放射能汚染されて行きます       この事実を、知って下さい

動画はこちら☚===click

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新着情報 2018.11.28 

★★★核燃料施設 青森県
「放射性物質含む水漏れ、青森 原燃の再処理工場、20リットル」共同通信2018/11/27 15:44
https://this.kiji.is/440038534986368097?c=39546741839462401
写真:青森県六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場

船津康行さんFBより

2017.11.7 新着情報

 ★★★使用済み核燃料処理施設 青森県 
今朝の4時半のニュースで ※事故・不備など以外の報道が見当たらない施設!!
「青森 六ヶ所村の再処理工場で不適切な点検」NHK11月7日 4時33分

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171107/k10011213421000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_017   ☜click  (船津康幸さんFBより
 

  新着情報 2017.9.26    

2017年反核燃秋の共同行動は延期

昨今の情勢により、10月15日(日)に予定しておりました「反核燃秋の共同行動ー六ヶ所行動」を延期いたします。真に申し訳ありません。

尚、「2017年 反核燃 秋の共同行動」は、11月12日(日)、青森市で開催します。

また、「六ヶ所村内ビラ入れ」などの「六ヶ所行動」は、来年春以降に行いたく存じます。詳細は、後日。

核燃料廃棄物搬入阻止実行委員会 ←ーーこちら